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[log] I-mage2#特別講義 桑原茂一氏
speaker:桑原茂一氏(クラブキング・dictionary編集長)
date & place:2003年5月6日
国際大学グローコムにて
クラブキングの桑原茂一さん。ナマイキってデザインのチームとやっています。今日本ていう国がおかれている状況を書いている。コメディという方法論をもって社会を見るということをやっています。コメディとはなにか?吉本とは違うコメディ。笑いで世界に進出する。インターFMで夜中の12時半からやってます。TBSだと放送禁止になってしまうんでインターFM。検閲が無い自由な放送局。

これが15年続いてきた。クラブカルチャーってことに興味をもって始めた。いろんな分野のクリエイターが集まって見たこともない空間をつくる。その意味からクラブキングと命名した。元々の動機は、会社はもう17年目になるんですけど、テレビ朝日ではじめた。こないだラフォーレでイベントをやったんですけど、マッシブアタック。私たちが東京でやってるのはそのときはそこしかなかった。エイズが丁度イギリスやヨーロッパで問題になりかけていて、日本ではほとんど知られていない次期。ファッション界のクリエイターに死人が出てきたんで、啓蒙活動を始めていこうと。それも我々がクラブキングというテレビ番組を始めたときにTシャツで啓蒙活動をはじめようと。Tシャツはメディアになるかもしれないと思った。結果として三年前にTシャツアズメディアという言葉を前から使っていたんですけど、使った。今年は約60名くらい参加して、いろんな分野の方が参加しています。TシャツはTシャツだろ?といわれつつ、がんばっています。

深夜に喋りながらDJをするという、トークのうまい人がDJと呼ばれていた。ターンテーブルを駆使して音楽を再構成するという意味のDJではなかった。東京でクラブカルチャーをつたえていくのはなかなか難しかった。当時はバブルの時代で横文字が多かったんで、それに反発して東京音楽選曲化協会。
渋谷区の認可が下りた放送局で、東京音楽選曲化協のメンバーがやっています。

このフリーペーパーを作る動機はロンドンのクラブカルチャーが好きだったんですけど、DJという言葉すらなかった次期に、その後のマッシブアタックになるような連中が来るんだよと言っても伝わらないですね。その当時はたと思ったのが、スタッフの一人、彼らと一緒にメディアを持たないとなかなか伝えたいことは伝わらない。まだ社会的な評価がされていないものには興味をもってもらえない。スタートしたのが、19歳で西麻布にいまでいうクラブみたいなのを始めたんですけど、ローリングストーンというカウンターカルチャーの雑誌の日本語版を作った。平均年齢19歳くらいの若者がベトナムに行って戦争をしなければならない、そんなことの為に生まれてきたのか?そういう反抗する姿勢をロックという音楽で表現していた。ジョンレノンが兵士の姿で映画に出たというパロディからスタートしてサンフランシスコを中心に。世界中のカウンターカルチャーに興味をもつひとたちが興味を持っていて、その後の宝島になって今の宝島社になったんですが、当時は硬派な出版社だったんですね。

そんなことを経験していたんで、なぜメディアをつくるのか?を考えたときに、金で買えない。タダで配らないと見てもらえないという恐怖心もあったんでしょうが。15年間あきらめずに続けている強い動機だったんですね。バブルの時代、空間デザイナーの連中に「カネにならないことをしてなにが楽しいの?」と言われた。見たこともないことへのショック。僕らの世代はビートルズもそうだと思うし、ヒップホップ、いろんなシーンの始まりにたまたま自分は遭遇することが多かった。常に何か計算ではなく時代が生み出してしまう今のSARSみたく蔓延していくんですね。貧乏で楽器も買えないし電気も払えないような廃墟のようなところで生活していました。そういう所に生きている人にも、戦場であっても子供達は笑って走り回るってのもあるんですね。

イエロー。なんで黒人のまねをするの?と言われる。暗黙のうちの差別がないと思ってる人にもあったりする。ロンドンでそれを経験して、なんでイエローが?といわれたときはびっくりしましたね。世界中どこにいても同じ気持ちを共有していると夢見がちだったんですね。音楽をビジネスとしているひとたちには国境があるんですね。どうも我々は夢見がちに生きてきてしまっている。それは民主主義って言葉だったり男女平等という言葉だったり、アメリカの自由というような言葉に依存して生きてきた節がある。このフリーペーパーもその延長線上にいきてきた。

9.11で目が覚めた。我々は努めて日本の王道ではないところに自由を求めてきた。実際に9.11以降世界がどうなっているということをみせつけられると、一人勝手にいい気持ちになってきたのではないかと思う。世界のことを敏感に見てきたのにもかかわらず、こういう所で話ができないような、ある種の仕組みがこの地球上にあるようなんですね。だからお手上げだからなにもしないということではなくて、なにもなくなったんではなくて、目が覚めたということは情報を積み重ねて誰か他人に照らし合わせても生きて行けたんだろうけど、本当のことを知ることを始めた。考えるってことをしてなかった。それにつきる。たまたま私の場合は坂本龍一さんから同じ本を作るMLに誘われて、膨大な量の論功を三ヶ月くらいでつくったんですけど。膨大な量の今世界がどうなっているのか、考え始めた。考えていけば実際にもう胸が悪くなるくらいひどい現実。ちょっとドラッグのバッドトリップに近いのかもしれないんですけど、どのくらいバッドトリップなのかみてみようとすると。。。怖いしやだし真っ正面からこの事実を知ったことにたいして考えてみていこうとするとすごい勇気が必要。今52歳なんですけど、こんなに自分が生きるとかってことを前向きに考えられるんだ!ってことを逆に勇気を貰いましたね。神戸の震災のときも募金しておくったり、それなりになんでもできるようなことはしていこうとしてたんですけど、そのとき以上になにかしていこうという気になった。

勉強が好きではなかったんですけども、頭から勉強することを拒否していた。(坂本龍一が?)あのときはもう音楽を作る気もしないくらい打ちのめされて、一日1000通くらいのメールを書くんで一日三時間くらい寝れたんでしょうか彼は。スネークマンショー以降お笑いの職人といか言われながらお笑いから世界を見ていこうということをもう一回始めた。スネークマンショーってのは中高校生でショックを受けた人たちがつくった。ぐるぐるまわっているようなんですけども、フリーペーパーを続けていく上では毎年毎年葛藤もあり、会社ですからよくこんな儲からないことをと、何度も倒産しかかってますから。じゃあ安定すればいいのか?ってことも最近は考えなくなっていましたね。安定するために動くって企業もあるけど、我々は安定を求めないってことじゃないけど、絶壁に立たされながら物作りするってことがよいのではないか。

第三世界に限らずどうも間違った認識を持ち続けている。それに気がつくべきときに来ているんじゃないか。人口問題って言い方をすると気色悪いんですけど、子供を産んで育てるってことを女性の手にきちっと戻してあげようじゃないかということ。女性が人間という尊厳を持たされないまま生活しているところがあるので、なんとかしようと。ふつうに考えるとこんなむちゃくちゃな本ばかりつくっているところに、なんでそんな話が来るんだ?と思ったんですけど。全国で880箇所くらいで配布しているんですけど、お金がかかるので、1冊200円かかるものをタダで配るってのは大変ですね。このメディアを存続させていきたいのは、私自身が楽しいからってのはあるんじゃないかと思うんですけど、やはりお互いの気持ちを伝えあうメディアが必要だってことに気がついた。20歳のときに手に取った人は今35歳で家庭をもっているし。これからの社会をいい方向に向けて行くには。多くの人がこのメディアをどう使うか見ていきたい。

俺だったらこのフリーペーパーをこう使うよ!という人の為にこのフリーペーパーは存在している。あとは音楽が好きだったので、日本から海外へ、メロンというグループをイギリスのバージンと契約したり、ロンドンにオフィスを持って、文化交流をして、個人外交をしていかないと、次になにか出てこないんですよ。今クラブカルチャーでDJやりに海外にいっていますが、15年前はとんでもないことだった。クラブキングっていう番組をみて、この業界に入ったんだっていう人もいる。DJのソサエティをつくって、革命舞踏会というのをやっていました。1200人くらいあつまって、お皿まわすだけでなんでこんなに人くるのかな?ってDJのことを思っていました。最初にやるってことはマイナスの意見の方が多いですねたいがい。ダメはたくさん言えるんですけど、プラスを言う人っていうのは結果が出るまでには少ないですね。100人中99人に否定されてもあきらめないという気持ちでやらないと無理。みんながいいっていうからやろう!ってのはダメでしょうね。飼い慣らされているのが現代社会でしょうからさっきTBSで放送禁止になるんですよって言ったら笑いましたけど、みんながサラリーマンだからですよ。責任とりたくない。スネークマンショーを我々がやっていたときは、「まだ」戦うサラリーマンが居たんですね。今、ほとんどいない。結構ですって言われちゃう。20年で時代が変化しちゃう。考えることが大事。ぼくら考えてこなかったから9.11であんなにショックを受けちゃたから。


Q.dictionaryの流通方法がふつうと違うと思う。もうちょっと出してもとってくれると思うんですけど。
A.お金があればあるだけやりたいですけど、お金どうやって出せばよいでしょうか。配布店さんは郵送料を出してくれているんですよ。

黄色い号は、坂本龍一さんが、自分の曲だからって自分のホームページで流しちゃいけない。なんでなんだ?って著作権について考えた。著作権協会はタダでくばっても一曲8円とるんですよ。楽曲から入っていると160円x1万本。もってっちゃうんですよ。腹立ちません?これからの人たちを育成していくのにメディアが必要なんじゃないか?って。彼らはアーティストを守るって言い分なんですけど、実は自分たちの為なんですよね。著作権協会は悪魔の殿堂。FMとかでかかっている自分の曲からあまり著作権料がはいってこないから、どこで鳴っているのが自分でチェックして、著作権協会に文句をいったら、次の年はいーっぱいはいってきた。ウーアとかはサウンドディックがあったからブレイクしたとか言われてうれしかった。

しもじょうゆりちゃん。まだ文化服装の学生さんなんだけど、藤原ヒロシとかデビッドバーンとかにかこまれて生きてきたから特殊なんだけど、橘はじめと対談してたり、自由に生きたっていいんだよと。もうひとつあるのはこんな恐ろしい社会を作っているのは男性が社会を作っている。像の世界は母性なんですね。一番年をとったメスの象がなにごとも決める。女性的な視点。女性に世界を預けちゃったほうがいいんじゃないの?ってことで次号はゆりちゃんにつくってもらう。とても強烈なdictionaryが出来ると思いますんで。

どんなアンテナ持ってるんですか?なんてばかなこと聞く人がいるんですけど、そんなアンテナないですよ。

Q.クラブカルチャーはかわってきていると思うんですけど?
A.いろんなとこに呼ばれるんだけど、近づくと胃が痛くなるんですね。おもしろくない。もしかしたら東京じゃなくて、地方かもしれないし、他の国かもしれませんねぇ。イギリスはテクノロジーがすごいからマックつかえばなんでもできちゃうし。ICCかなんかでやってましたね。英国のアーティストと日本のアーティストのコラボレーションでやってたんですけど、日本のアーティストは凄いハイテクなんですね。でもおもしろくない。イギリスの文化は新しいものをうけいれない体質があるけどローテクで面白い。でも、すごくよくなったと思いますよ。うらやましい限りですねぇ。だけどつまんないなぁ。どこいっても儀式みたいなんだもの。26歳くらいの芸大の人が野外でクラブとか借りて高い賃料払ってやるよりもそのへんでやったほうが楽しい。ってなんか無理が無いなあと思うんですよね。社会に入って建築の世界に入るのも楽しいんだと思うんですけど、お父さんたちは団塊の世代なんでイラクの問題に関しては戦いたくないって人が多いんだけど、彼らは素直にやっていきたい。この人たちが変えてくれるんだろうなと期待しちゃいました。なんかになろうとすることに怖がってない。辛いんだけどこの仕事やらなきゃってのは、死の恐怖でしょ。その恐怖心が無ければなににも依存しないんだから、そのくらいやんないと社会は変わらないんだな。そうとうそういう人間の根元的なことについて考えることをいないと楽にはなれないんだなあ。

Q.どんな生き方をしてきたんですか?
A.あんまりどうしなきゃいけないって考えるよりも、やっぱり音楽が好きだったんだねぇ。19でお店やってたので、お客さんきてくれなきゃ困るってのもあったし、誰でもきてくれればいいってもんでもなかった。一つ言えるのは逃げなかった。ローリングストーンやったときも朝日新聞の一面に出たりして、まだ20,21になるかならないかって頃だったんで、ネットワークを生かして、広告を取ってこないといけなかった。一日何十件もまわって。なんか、はいっちゃって、はじめちゃったら逃げられないんですよね。まだ死の恐怖におびえていた。

Q.フリーペーパーを作る上で、一つの結果を求めてしまう。これで読者の反票があったってことを考えてますか?
A.本をつくることとかに忙殺されてしまった。まさに今このメディアがどんなメディアなのか考えていますね。今世紀は人間は深い山に登るとか宇宙に行くとかだったけど、人間とはどんな生き物なのかを考えたいですね。いやがおうでもまいにち何を食って、なにをしてるやつが作ってるんだってことが出てくることが自然だと思う。

Q.9.11以降笑いに対する考え方は変わりましたか?
A.なんかいいこといわないといけないんじゃないか?って強迫観念がありますね。バカでいいはずなのに。

Q.休日どうすごされてますか?
A.自分が休日を意識してないと休日じゃないよね。リフレッシュしたいときは、強烈に見たいものを見るのがいいよね。なんでこんなにいい映画作るやつがいるがいるんだろう?って考えたりとか。めっちゃいいってのはレストランでもなんでも、どっかいってなんかうまいもん食いたいと思ったら、呼ばれるまで入らない。たくさん失敗してるからじゃないかと思うんだよなあ。いっぱいアルバム買ってぜんぶクソだー!ってときもあるけどね。呼ばれるってのは、わからないよね。なんか呼ばれる。。。

Q.デジットからお金をもらって出版できるプロジェクトをやっているが、デジットにいい情報を考えてしまうが・・・
A.その瞬間キミがサラリーマンになっているんだよね。カネが出るんだラッキー!ってつくってみて、バカかおまえー!と言われるのも人生。

Q.uvaはクオリティの低い作品も多々あった。なんでだろー?
A.継続してやっていくと、ある一定のクオリティ以上のものが集まる環境が出来てくるんですよ。いかに継続させるか。ケータイがテレビみたくなってきたらチャンスだと思うので、そのときはやろうと思っています。

Q.像。エレファンティズムに以降していった瞬間は?
A.何度も地獄を見てますのでねぇ。たくさん借金をかかえて生きていかなければならないと、ちゃんとかえしていくわけだから覚悟がだんだんできてくると言えるのかもしれないね。銀行みたいに国からお金を借りてなんとかするってかっこいいことできないから。自分と対面することをしてこなかったんじゃないかなぁ。強いモノとか才能のあるモノとか、自分に自信が無いからそれに近づいていって、自分を誤魔化してきたんじゃないかって。そういう経験をしていくとそうなっていくんじゃないかなぁ。人生はすごいフラットで、凹凸なんてないんじゃないかって思ったとき楽になった。

Q.Tシャツメディアだからこそできることってなんでしょう?
A.どれだけしつこくやっていけるかにかかっているし。いろんなTシャツってシンプルだけれどかんがえてかなければいけないことが。身につけたときに気持ちいいかどうか。構成の問題やパターンの問題だったりするし。デザインするのもマックでデザインしていくらキレイでも、Tシャツにしたらよくなかったってこともあるし。もちろんファッションなんだけど、いろんな方法論の人たちをメディアとしてとらえているときは、また違う見方なんじゃないか。抱えている問題はたくさんあるし、なんだただのTシャツ屋じゃないかって思われてるかもしれないし。とんでもないところからとんでもない音が出てくることもあるし、カワクボさんと長く仕事をしたことも大きい。音楽は国境を越えていけなかったけれど、Tシャツはやすやすと超えていける。何かその妄信的に音楽だけなんだ!ってのがよくない。はずかしい。Tシャツ宗教をやるわけではない。いろんな国の人が同じモノをきている状態は無いでしょう。

Q.なんで女性が主体になったほうがいいと思うんですか?
A.男女平等とかいって、わかりあえるのが当然だと教えられたふしがあるんですが。わかりあえたことないし、奥さん見ててもわからないし。子供達との関係を見てたりすると、もともと子孫繁栄の為にセックスするんだと思うんだけど、24時間発情状態だから文学がそれを抑制しようとしたり。もっと人間ていうのはロジカル。品の悪い部分もある。人間とはなんぞやってところを考えてこなかったから、いますごいそこに興味がある。本能的に音楽が好きとか、呼ばれるから入ったらうまいレストランだったとか、女性的なものというのが今、中心に来たほうがよいと思う。女性の地位向上とかそういう意味ではなくてね。

14歳の哲学って本。自分が14歳のときに出会えたらもっといい自分になれてたんじゃないかって。教育は知って考えるってことじゃないかって思うんですよ。本当のことを知るから考える。それをちゃんとできるだけ早いうちから経験していけば生きるってことが何倍も楽しいんじゃないか。

Q.これからさきなにか新しいことをはじめようとかんがえてますか?
A.ケータイでコメディを楽しめるようになってきたので、夏くらいからはじめようと思っています。

Q.(アメリカの)お金の文化を否定してるんじゃないかなって思うんですけど
A.お金儲けの手段以外で音楽を作っている人はたくさんいるよ。アメリカの企業が70年代に作ってきたシステムの上でみんな動いているけど。それを模倣して世界中の人がやっているけど、それは完全にビジネスですよね。それは音楽やる人とビジネスやる人が完全にイコールではない。お金儲けをするために音楽をつくっているわけではぜんぜんない。作りたい曲があるから作っているんだし。作ったら売る責任があるから、売ろうとする努力はする。

Q.これからやりたいことの具体的なことってあるんですか?
A.dictionaryについてはコミュニティの形成。本当の意味でのつながり。今は本を配布してひろがっているだけ。これが横の連絡、配布している人たちが同じ問題を話し合える場をつくろうとしている。話をできる土壌があるので、いろんな問題についてはなしあえると、勇気や希望、ビジネスにもなっていくと思う。多くの人たちが少しづつでもお金を出し合えば、いいものが作れる。こういうメディアから生まれたら。というのがあきらめられない理由です。
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